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【時間管理に困っているなら絶対これ!】僕の使っている手帳とその活用法

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どうもどうも。mochiです。

 

ついに11月に入りましたね!2018年も残りわずかです。

 

この時期になると、2019年の手帳を購入する方も多いのではないのでしょうか?

 

そこで今回は僕の使っている手帳と手帳の活用法についてお話します!

 

ちなみに僕は、今回紹介する手帳を使ってうまく時間管理できているおかげか、平日朝から晩まで(たまに土日も)学校に行って研究しながらも、毎日ブログを更新することができています。

 

ですので、時間管理がうまくいっていない方には特に読んでいただきたいです。

 

目次

 

僕が使っている手帳

僕が使っている手帳は高橋書店のNo.233 フェルテ(R)3という手帳です。

この手帳ものすごく良いので、2019年もこれを使う予定です。

 

この手帳の特徴は、見開き式の1か月カレンダーと見開き1週間レフト式が一緒になっているということです。

 

文字で書かいてもわかりにくいので、ホームページから画像を持ってきました!

 

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この手帳のメリット

この手帳のメリットはどんな長さの予定でも管理しやすい点です。

 

画像を見てもらえればわかるように、この手帳は1か月単位、1週間単位のどちらの場合でも予定を記入できます。

 

なので、日単位や週単位の予定はカレンダータイプのページで管理、時間単位の予定は1週間レフト式のページで管理することで、パッと見ただけでいつどんな予定があるかすぐにわかります。

 

そして、予定がすぐにわかるということは、急な予定が舞い込んできてもその予定に対応可能かどうか、ダメならいつなら良いのかがすぐにわかるということです。

 

なので、この手帳を活用できれば予定を組む時間を短縮できると思います。

 

 

また、メモスペースも多いです。

画像わかるように、1週間レフト式の右ページはすべてメモ欄になっています。

これに加えて、この手帳の巻末の30ページがすべてメモ欄になっています。

 

なので、予定に対する補足事項などもたくさん書けます。

 

 

この手帳のデメリット

これまでの説明のように、この手帳の機能性は抜群です。

 

しかし、機能性ゆえにページ数が多く少し厚いのがデメリットです。

この手帳は総ページ数192ページ、厚さが1.3センチほどあります。

 

なので、薄い手帳を使っている方が乗り換えるのであれば、ちょっと厚く感じると思います。

 

これ以外のデメリットは正直思いつきません。笑

 

 

僕の手帳の活用法

最後に、僕のこの手帳の活用法についてです。

 

僕はカレンダータイプのページ、1週間レフト式のページにそれぞれこんなことを書いてます。

 

カレンダータイプのページ

  • 予定の名称
  • 月の目標
  • 週の目標

 

1週間レフト式のページ

  • 予定の名称、時間
  • 予定の補足事項
  • その日のタスク、やりたいこと

 

予定の管理に加えて、目標の管理とタスクの管理もこの手帳1冊で済ませています。

 

これらの管理を1冊で済ませることで、空き時間をうまく見つけて目標に向けた活動や、タスクの処理を行うことができます。

 

また、どうしてもスペースが足りないときは、正方形型の大きな付箋を利用して書くスペースを拡張しています。

 

 

おわりに

今回は僕の使っている手帳と手帳の活用法について紹介しました!

 

これはあくまで僕の使っている手帳とその活用法なので、一つの例だと思って参考にしてください。

 

この記事を書きながら思ったのですが、まだ2019年始まりのこの手帳買ってなかったので、忘れないうちに買いたいと思います。笑

 

今回はこの辺で。ではでは。