おもちがグダグダ喋ってますが

エンタメ情報からお役経ち情報まで。なんでも発信する「超」雑記ブログです!!

オリジナリティの高い記事を書く方法について真剣に考えました。

どうもどうも。mochiです。

 

ブログを始めてから約1か月。おそらく初のブログ運営についての記事です。

 

今回はブログを始めてから常に考えてきた、「オリジナリティの高い記事を書く方法」について僕の考えを紹介します。

 

目次

 

自分ルールを盛り込む

これがおそらく一番簡単にできるオリジナリティの出し方です。

全ての記事内にここは必ずこうするという事柄を決める方法です。

 

例えば僕はこれらのことを決めていつも記事を書いています。↓

 

  • 記事の最初には「どうもどうも。mochiです。」
  • 記事の最後には「今回はこの辺で。ではでは。」
  • 一人称は「僕」

 

気づいてましたか?(チラッチラッ)

 

このような事を決めることで自分の書いた記事同士で一体感が生まれて、

「この記事は僕が書きました!!(ドヤッ)」

って感じになると信じています。

 

 

自分の実体験、考えを盛り込む

今日、ネット上で情報を発信している人はやっぱりめちゃくちゃ多いんですよね。だからまったく新しい情報を発信するということは正直無謀だと思っています。

 

なので、自分の記憶や気持ちにしかない実体験や考えを記事にたくさん盛り込むことがオリジナリティを出す一番の方法です。

 

僕もこの事にはとても気を付けていて、ブログの記事を書く際も具体的なデータ以外はネット検索しないように気を付けています。

 

理由は、「こんな記事書きたいから検索して参考にしよう」って検索して記事を見ると、やっぱり見た記事に内容が引っ張られちゃうからです。

 

どうしても見覚えがある記事しか書けないという人は、ネット検索しない記事づくり試してみませんか?

 

 

悩まないで記事を書く

この意見は賛否両論かもしれません。

 

確かに時間をかけてちゃんと推敲して良い記事を書くの大事かもしれません。

僕も大学院のレポートを書くときや学会資料を書くときはやりました。

 

しかし、ブログは好き勝手書いてます!!

 

悩まないで好き勝手書くことで、自分の個性を前面に押し出せると思うんですね。

 

でも勘違いしないでほしいのは、読みやすさは意識しなければならないということです。ブログは他人が読むものですからね。

 

悩まないで記事を書くことと読みやすさの両立は正直難しいと思うのですが、書くうちに確立できるものだと、

 

信じています!!(本記事2回目の妄信)

 

記事を書く以外のことをたくさんする

これはブログの書き方のことではないですね。

 

オリジナリティを100%文中に出せたとしても、そのオリジナリティが魅力のないものなら無いのと同じですよね。

 

なので、いろんなものを見て読んで感じ、人間としての魅力を高めることが大事です。

これはオリジナリティの出し方というより、オリジナリティを育てろ!!って感じですね。

 

まあ、人のことはあまり言えないのですが…(僕も頑張ります!)

 

 

 おわりに

オリジナリティの高い記事を書く方法について、僕の考えを紹介しました。

この記事が少しでも参考になると嬉しいです。

 

僕もオリジナリティの高めつつ読みやすい記事を書けるように、日々努力したいと思います!

 

今回はこの辺で。ではでは。